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なんかこれを更新するの久し振りなんだが・・・
そうそう、この間二十歳になりました。 おめでとう自分。 そうわかりやすく言うとこんな感じ 「自分で自分をほめてやりたいです。」 なんにもしてないんだけど、生きてるだけでいいと最近おもっちゃうんだ。 仕方ないね(兄貴風に) いやでも、生きてることに意味があるんだ〜よ。 うん。 そう確信してる。 話題を変えまして、明日からのバイトについてです。 明日からバイトです。初めてです。緊張します。 朝8:30からなんでおきられるかな? 心配・・・ 家からめっちゃ近いんで大丈夫でしょう!! 土日はほんとすることがないんで、バイトでもしよか ってな具合で電話したのが10月1日。 それから約2週間空きがあり、やっと明日。 待ちに待ってたよ〜〜 頑張ってきます。 ヘタせんように |
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2008年・・・
はまった、アニメ・・大賞は・・ マクロスF(フロンティア) に決定いたしました。 いや〜〜 面白い!! マジでハマりました。 リアルタイムで見れないのが苦痛ですが、それでもイイ!! そしてなんといっても、ハズレのない音楽の数々・・・ 最高です!! でも、これ以上死んでほしくはないです ![]() |
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「フィンランド 豊かさのメソッド」
って本を読んだ。 フィンランドって、教育で有名で、どんなことしているのか気になっていた。 子供の学力調査(PISA)では一位、国際競争力ランキングでは4年連続一位。 すげ〜 でも、 その理由は簡単だった。 先生がすごい。 フィンランドでは教職に就くには大変な過程を経る必要がある。 どこぞの県みたいに汚職で教師を生むんじゃないんだ。 日本もフィンランドから学ぶことがたくさんある。 ふくださ〜ん、しっかりやてくれよ〜 |
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「なぜ日本人は学ばなくなったのか」 斎藤孝 著
「日本人の精神と資本主義の倫理」 波頭亮 、茂木健一郎 著 を読んで、どちらにも共通していたのが、中途半端なアメリカ化による弊害であると感じました。 昔は、知的好奇心にあふれた人が多くいたのに、今やその存在は稀です。 という自分も勉強はあまり好きじゃないし・・・ |
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今日は大学で、
美しい地球を子供たちに 地球温暖化〜水・食糧危機はくるの? 講師:高木善之 という講演会を聴きに行った。 高木さんを知らないので、「どんな話をするんだろう、どうせメディアと同じだろ?」 と、ありきたりな講演になるんだろうと思っていた。 ここで高木善之さんの紹介をしておこう。 NPO法人ネットワーク『地球村』代表 「美しい地球を子供たちに」と呼びかけ、環境と平和を中心に、社会問題や生き方について多くの講演を続けている。 結論から申し上げると、これは全く想像していたものと違っていた。 内容は・・・ ピアノ演奏から始まる。(正直驚いた、大学にスタンウェイの最高級があったのにも) 終わると、話始めた。 地球の替えは利かない。誰のせい?? つまりそれは・・・ 先進国の人間 → 立派な教育を受けた人間 である。 従って、 その教育は環境破壊教育である。(←結論) 「これは教育ではなくて、洗脳です。」とのこと。(納得!!) つまり、私たちは文明人ではなく、野蛮人なのだ。 さらに、日本は先進国のなかで、最もダメな国である。 これは、高木氏の考えではなく、国際連合から認められているということだった。 その証拠に・・・ ETCをつけるのに国際的には、無料であるのに対して、日本は金を取る。 日本の焼却炉の数は1715か所もある。(多すぎ!!) 原子力発電を認めているのは、アメリカと日本だけ。 などなど、日本は国際的観点、特にヨーロッパの環境先進国と大きくずれているのである。 とのこと。 さらに、地球温暖化と食糧問題が繋がっていることも、恥ずかしながら初めて知った。 このまま温暖化していくと、海面が100m上昇し、作物を育てられなくなる。 そうなると、 穀物自給率が28%、エネルギー自給率が4%(正気ですか!?) の我が国、日本は世界中から食糧を輸入できなくなる。 そうなれば、餓死する人が出てくるだろう。 なんて貧しい国なのだ。 これが現実の日本なのである。自国で食糧も作れないのに、他の国に食糧支援とかしているのである。 不思議な国、日本!! こうならないためにはCO2を現在の90%近く削減しなければならないらしい。 でも、実際には排出量は増加しているわけで、京都議定書も守れていない。 なぜなら、日本は金のために未来を捨てる国だからである。全てビジネスなのだ。 金にならないからしない シンプルな答えだ。 しかし、それでは本当の幸せはやってこない。 自給自足。これができなければならないのだ。 |



















